kid, I like quartet

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3,456 notes

・プロになりたかったら応用技は後回しに(1にも2にも基本が大事
・人の上に立ったら知識の理論武装をし、相手にグウの音も言わせない知的腕力を使いなさい
・失敗を恐れて慎重になる、その気おくれがチャンスを逃す原因
・利益を出す発想がすっぽりと抜けている人が以外に多い
・お金に執着しなさい
・何が何でも一番を目指す、これこそラクして生きる最大の鉄則
・部下を叱ったら必ずその倍ほめる
・アマチュアは問題を複雑にし、プロは問題をシンプルにする
・個人プレーを磨いて初めてチームプレーができる
・歯車になるな、モーターになれ
2000社の赤字会社を黒字にした社長のノートのまとめ(5) | ブクペ (via fukunono22)

(via gkojax)

1,161 notes

死ぬまで他人に恨まれたい方は、人を辛辣に批評してさえおればよろしい。
その批評が当たっておればおるほど、効果はてきめんだ。
およそ人を扱う場合には、相手を論理の動物だと思ってはならない。
相手は感情の動物であり、しかも偏見に満ち、自尊心と虚栄心によって行動するということをよく心得ておかねばならない。
[を] 人に恨まれたければ… (via kanose)

(via gkojax)

147 notes

この世の中に雑用というものはございません。私たちが用を雑にした時、ぞんざいにした時、雑用が生まれます。だからどんな小さなことでも……例えばお茶を作ること、コピーを取ること、何か書き物をどこかにお届けすること。ある意味では小学生でもできるかもしれません。でもそれを丁寧に、愛を込めてすることもできるのです。
文藝春秋 2014年 1月号 [雑誌] (2014年1月号) / 文藝春秋 (via ebook-q)

(via yaruo)

171 notes

 よく「俺、友だちたくさんいるよ」なんて言うヤツいるけど、そんなの大部分はウソですよ(笑)。結局、ほとんど全部の人が本当は友だちがゼロだと思うんです。
 もちろん、人間には性格的に社交家の人とそうじゃない人もいますよ。でも、社交家だからいいとか、そうじゃないと損でポツンとしてるってことはないんですよ。
 結局、どっちだって同じ、どうせひとりよ、ということなんです。月並みだけれども人生というのは孤独との闘いなんですから。

ありったけの言葉を抱っこし頑張る僕カッコイイ ■「悪人正機」

悪人正機
吉本 隆明、糸井 重里 他 (2004/11)
新潮社

(via ginzuna)

(via yaruo)

1,990 notes

遠藤周作が「文章力の修行にいい。電車の中でも出来る」と言っていたのが「オリジナル形容詞」。「終末を語る預言者のような顔で乗ってくる塾帰りの中学生」とか「路地裏のゴミ箱から嫉妬だけ集めて煮込んだような週刊誌の広告」とか、目に付くものにオリジナルの形容詞を作ると文章力が向上するそう
Twitter / tarareba722: 遠藤周作が「文章力の修行にいい。電車の中でも出来る」と言って … (via chikada)

(via yaruo)

784 notes

音楽の授業でリコーダーが嫌いになり、体育の授業で水泳が嫌いになり、日本の学校教育は人の好奇心を失わせるのに第一級だと思う。

これはもう「嫌いなことをそれでも続ける習慣」を根付かせようとしてるとしか思えない。

Twitter / farao_siro (via mug-g)

(via yaruo)